大地の住人 ヴィンチの丘で

地球と体に優しいコト ~イタリアから~

フィレンツェの端っこレオナルド・ダ・ヴィンチのふるさとヴィンチの丘に在住。 大地の自然たちと向き合って地球と体に優しい様々なコト、発見・提案・発信!

カテゴリ:食アレンジ > Olive Oil


わー、おかあさんのオイル、おいしそう!


ちょっとオリーブオイルだけで味見してみて。


ティースプーンに入れて渡す。


うん、うん、キィーキィー・・なんてこともやってみる。


うん!イイんじゃなーい!


Pane e Olio
パーネ エ オーリオ(塩無しトスカーナパンと食べる)

食べよう、食べよう!

DSCN9186

この時期、やたらとパンの消費が早い。


なかなか美味しいパンを見つけることは難しいのだが

Lievitazione Naturaleリエヴィタッツィオーネ ナトゥラーレ(天然酵母パン)

を選んだりする。小麦粉は普通で白いパン。


しっとりしてることが多く

生イーストの味や香りより天然の風味と酸味を感じる。




時に、生イースト使用のGrani Antichiグラーニ アンティーキ(古代小麦)

使用したパンを選んだりする。


色は茶色交じりの全粒粉ぽく、小麦粉の成分が味わえる


が、スーパーのものは、パサつく感じで、日持ちはしない。




その他、Semi-integraleセミインテグラーレといわれる


半分全粒粉、半分精製された強力粉のパンを買う。


この組み合わせは、自家製ピッツァの時に私も使うワザ。


ヴィンチより
10km離れたエンポリという街のそのまた端っこの方に

全部オーガニックの小麦粉を使ったパン屋さんがあって

そこのSemi-integraleのパンは、なかなか美味しい。


翌日も硬くならない。


ただ全粒粉は、精製された小麦粉より

糖分が全然無いので膨らみが悪い。


細めのパンとなるし、お値段は
2倍もあるが

足を運ぶだけあるご夫婦のパンは、安心して気をおける。


夫の実家の最寄のパン屋で、お母様のお世話の時には立ち寄る。


そこのパン屋で、カリカリスキアッチャータにも出会った。




とまぁ、いろんなパンをいろんなところで買うわけだが

パン文化のイタリアでもなかなか美味しいパンにありつけない。


パン職人が変わればすぐにパンも変わるし

小麦粉が悪ければパンも美味しくなくなる。




そんな不満足なパンの出会いでも

夫はイタリア人だから毎日パンを食べたがる。


なるべくパンの日、お米の日、パスタの日なんて

満遍なく炭水化物も摂るようにしている。


DSCN0911

あぁ、パンといえば・・・




1996


友人とイタリア横断ギリシャへ渡り島々を回り

東欧を通りながら北上して

ヨーロッパへイタリアへ戻ってくる旅をしたことがある。


割とハングリーなバックパッカーの女子二人は

確かあれは・・・ハンガリーだったと記憶する。




ハンガリーは


遠方からのお客さんは福を呼ぶ


みたいな言い伝えがあったようで

それはそれはよく持て成された。


日本から比べるとおとぎ話のような生活で


未だ舞台衣装のような民族衣装を着て


アスファルトの無い砂埃が舞う道を行き交っていた。


それはブルガリアもルーマニアも田舎暮らしは

おとぎ話なウエスタンだった。


DSCN1028

お持て成しといってもスープ。


彼らの食事を分けていただく。


テーブルを囲んでの団欒は、習慣や文化の話をする。


ホンモノの民族衣装だって着せていただいた。


あぁ、ちっとも似合わない。


そんな出来事の後に


彼らは、大きな丸いパンをくれたのである。


そのパンはいつのだかわからない。


彼らにとっては、今日の分・・もしかしたら数日分のパンかもしれない。


日本人の私たちに、彼らの糧であるパンを土産にくれたのである。


DSCN0984

あぁ、今、あのパンを大切に、私のオリーブオイルと一緒に

Pane e olioで食べてみたいなぁ。


そんなことをいつも思い出す。


マキチの旅の話はところどころ生活の合間、少年に語る。


わーそれは美味しそうだねww


あのハンガリーの頭巾を被ったおばちゃんたちに

おかあさんのオリーブオイルを持っていってあげたいなー。



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オリーブオイルを巡る Vegan Lunch + Olive Oil

自家製ピッツァ la Pasta di Pizza

カリカリスキアッチャータ Schiacciatina



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この時期、イタリア中オリーブオイルの香りで充満する。


我が家の近所にもトスカーナでは大きい搾油所があり

きっとそこから発するオリーブの搾油のにおいで

外に出た瞬間、鼻にふわ~んと入ってくる。


DSCN0873
Tòfu fatto in casa + Erbe + Olio di Oliva + Sale


その香りと同時に走り回るオリーブオイル関係者。


できたてホヤホヤの
Novelloノヴェッロ(新油)

オリーブの実の垢付き超純粋なオリーブオイル

Grezzoグレッツォ(ノンフィルター)


見て嗅いで味わって鑑定し想像し表現する。


DSCN0984

一般のオリーブ栽培Hobbistiオッビスティ(愛好家)たちや小さな農園は

ノンフィルターのまま保存して

ノンフィルターのままご近所に提供していることであろう。


しかし、クオリティーを望む
Hobbistiと農園は

搾油をしたらすぐにフィルターで濾す。


すぐにこの作業をすることで

オリーブオイルの劣化を一刻も早く手を打つことができる。


搾油直後の温かさが残っている間にフィルターにかけるのがベスト。




その一瞬の間に味見をしにくるオリーブオイル関係者。


Uscito

私は、こだわりの搾油所に持っていくんだから

最後までこだわって、我がオリーブオイルをフィルターにかける。


しかし二人っきりの収穫の量では、搾油所では受け付けない。


最低量ってのもあるし、さらなるコストとなる。


搾油所でのフィルター掛けの

メリットは、搾油後直後であることと完璧であること。

デメリットは、コストとフィルター後のオイルが少量になること。


それでは、私が提案するみんなのオリーブ栽培ではない。


搾油所でフィルターを依頼する農園は

たいていレストランなどに販売したりする場合が多い。


一般家庭で使用するオイルは

無駄なく且つ長持ちするオイルを生産することであると私は思う。


自分での作業は、道具さえ手にすればお金こそかからないが

時間を要するプラス作業である。


私は
30リットルずつ濾す漏斗型ドロップ方式で行う。

濾す時間はかかるが

出来上がったオイルは垢が取れ透明で美しい。


そして、一年間美しさと味を保ち

フィルター後は小分けして冷凍だってできる。


私は自信を持って満足している。


一般人が使うオリーブオイルとしては上出来であると思う。


DSCN0995
オリーブオイルフィルター使用とノンフィルター


家庭で使うオリーブオイルは

トップシェフが使うようなトップのオリーブオイルは必要なのか。


それに近いオリーブオイルと出会い、信頼をつくることが

オリーブオイルの真実を知る鍵なのではないかと私は思う。


出会ったオリーブオイルを口に含んで想像したことを

メディアだちはどのように紹介するのか


そこが生産者と消費者の気になるところであり


生産者のパッションをどこまで追求して伝えるか


それは受賞歴なのか味なのか


美しさなのか大地の恵みなのか


私たちが求めるオリーブオイルとは何?


Frantoio Bio Balduccio

垢取り前の私のオリーブオイル、ノンフィルターを味わいに

駆け足でヴィンチを訪れた第一線で活躍するオリーブオイルソムリエ様。


友人を介してわざわざヴィンチまで足を運んで下さった。


オリーブだらけのヴィンチの丘をドライブし


山の搾油所をご案内し


生き返ったオリーブの畑を視察し


我が家でビーガンランチとノヴェッロでもてなした。




シンプルでも自慢のトマトソースのパスタ。


私が美味しく作るのではなく

私の自然農法のトマトそのものが美味しい。


ソースにしてもこの濃厚な味は消えない。


実は、まだ大地で生きている自然農法の私のトマト


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夏の訪問者がおもしろく表現した「花のおにぎりと野草の冷奴」では


祈願を込めた「文字のひとりごと」


舌の想像力「料理のひとりごと」


そのサラダ風に盛り付けた自家製豆腐の野草添えには

ノヴェッロのオリーブオイルと塩で食した。


控えめなお豆腐とにぎやかな野草


双方に相乗効果のある生まれたてのオリーブオイルは

なんともいえないハーモニー(彼らのディスカッションとでも言おうか)となり


これからヴィンチの丘で流行の一品となりそうだ。


ヴィンチの「豆腐はとってもおしゃべり」ですって!




生産者の想いやパッション、オリーブの・・畑の・・ストーリーを

その目で確かめたいと巡業するオリーブオイルソムリエ様


ヴィンチの大地のおしゃべりが聞こえたかしら?


ご訪問ありがとうございました。



*私がセレクトした過去の関連記事Best 3 Archivi Selezionati

オリーブオイルを試飲する

我がオリーブオイルのヒミツ Frantoiod'Oro di Vinci

夏の訪問者 LoYukata



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Il Tòfu di Ceci


Tòfu di Ceci con la Salsa di Soia

Immergete i ceci (500g) lavati

nell'acqua tutta la notte.


Ceci Bio

Frullate bene i ceci con l'acqua(900ml)

dividendo per 2-3 volte.


Frullare

Filtrate con la garza e strizzate.

Ecco il latte di ceci

e la feccia di ceci=Okara.


Okara di Ceci

Mettete a cuocere a fuoco alto il latte ottenuto,

girate spesso.

Poi abbassate il fuoco.


Cuocere il latte di Ceci

Quando comincia a densare

fà i grumi.

Togliete dal fuoco e rompeteli,

poi rimettete sul fuoco.

Cuocete circa 10 minuti.


nel contenitore o stampo

travasate nello stampo o contenitore.


Dopo 2 ore di attesa,

è pronto il Tòfu di Ceci.


Per conservare,

in frigo 2-3 giorni.



**********


 

子どもの夏休み、大人の自由研究。

少年より自由研究意欲のあるワタシ。


工作も実験も、勉強より楽しいじゃん!

と思って、いろいろ提案する

が、なんだか無反応なんだよね。つまんない。

一人でやっちゃおっと。


alla giapponese
con la salsa di soia, lo zenzero grattugiato, la cipolla fresca e shiso


夏になると、冷奴が無性に食べたくなる。


冷たくて、つるんっと胃に入って

豆のプロテインとのっけハーブのミネラルとビタミンで

栄養価満点ランチ。


イタリアのジャンボナスを焼いて

ビーガンステーキだ!


Bistecca di Melanzana

Bistecca Vegetariana : una melanzana grigliata e pelata

con la salsa di soia, lo zenzero grattugiato, la cipolla fresca e shiso


ビーガン
(Vegan)が流行ってるけど

私たち人間は、雑食性動物!


今日は、野獣となって肉を食べる日


今日は、ピチピチ魚を食べる日


今日は、ニワトリさんありがとう卵を食べる日


今日は、イタリアらしくチーズを食べる日


そして、気を謹んで精進料理ビーガンとなる日


なんていうサイクルで食べて、満遍なく食べれば

研究心も沸いて、食はさらに楽しくなるのではないだろうか。



ただただスーパーでしか見かけない材料を使って料理するより

土地がなくったって、鉢植えのハーブを使ったり

もしくは、一から全部自分で作ってみたり



料理にあまり興味のなかった私でも


生きる上で、食は切り離せないこと


年を追うごとに、健康管理を意識し始めたこと


子育てにあたり、地球と体の守り方を伝承しなくては

と、そんなことにだんだん気がついて


地球と体に優しい食材に興味を持ったし


材料が明解すぎる一から自分でつくることを心がけ


大地の作物やハーブの持つチカラを活かせば

薬を使わないカラダになるかなと


料理をがんばるようになったんです。



というわけで

洋風冷奴を試すことにしたのである。



ひよこ豆の豆腐。

簡単・簡単って言うし、そう書いてあるから

作ってみたら

簡単ww



ポイントは、撹拌時の水の量と

煮込んでいる時に現れる

だまを処理しながら煮ることだそう。

日本版とイタリア版のサイトで研究!



歯ごたえがリコッタチーズっぽく感じました。



というわけで

お醤油より

我が家のオリーブオイルとハーブ

塩をふりかけた食べ方が一番合うように思う。



流す時小さいマフィン型を使って一人分ずつ用意すれば

立派なAntipastoアンティパスト(前菜)の出来上がり。



Dolceドルチェ(デザート)だったら、プリンのように

カラメルとか黒餡蜜かけて食べてみようかな!



和風の冷奴は

大豆豆腐には適わない・・・


Tòfu di Ceci con Olio di Oliva

con l'olio extravergine di oliva evo e le erbe


ひよこ豆のデンプン豆腐つくりから

やっぱり大量に出てくるのが

おから。


おからの美味しい食べ方を研究した方が良さそう。


このおからは、火を通してないので

火を通す方法で。



美味しくできちゃったのが

ピッツァ生地でつくるカリカリスキアッチャータ


白ゴマのところを、おからを練り込む。

是非、お試しあれ。


Schiacciatina con Okara

L'Okara di Ceci nella schiacciatina (Crakers)


定番の茹でたジャガイモを練り合わせたコロッケ。


形を整えたら、冷蔵庫で冷やして休ませる

が、ポイントみたい。


コロッケつくりのおからも

一晩置いてから作業をした方が良いんだと。


こうやって時間を置くことで

卵の白身の役目を果たすんだそう。


と、イタリア発ビーガンレシピに書いてありました。

是非、お試しあれ。


Crochette di Okara e patate

L'Okara di Ceci nella crocchette con patate


少年の夏休みは長い。

まだまだ続く大人の自由研究。

またまた研究したら報告しますね!





*過去の関連記事はこちら↓*

自家製豆腐 Tofu fai da te

自家製ピッツァ laPasta di Pizza

カリカリスキアッチャータ Schiacciatina


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お呼ばれしたり我が家に集まったり。

友家族と家で会食するって楽しい。

tavola


みんなが持ち寄り。

それぞれ得意な料理を持ってくる。

Vino Biodinamico


アンティ、プリモ、セコンドなんてない。

全部テーブルに広げてゴチャゴチャ食べる。

Agnello da Vinci e Salsciccia da Vinci


ヴィンチの我が家では、
BBQ(バーベキュー)がメインとなる。

写真↑は、ヴィンチのAgnelloアニェッロ(子羊)

ヴィンチのSalscicciaサルシッチャ(ソーセージ)

Bistacche Costola e Filetto


ヴィンチのちょっと先の美味しいお肉屋さんの

Bisteccaビステッカ(Tボーンステーキ)は、牝牛なんだそう。

イタリアだって、美味しい肉を売っている所と

美味しいパンを売っている所を見つけるのは難しい。

コック家(こちら)の料理人たちも

お肉とジェヌエンなバイオダイナミックワインに

満足した様子。

ステーキには、早摘みのまろやかタイプのオリーブオイルが合う!

Bistecca alla Fiorentina


私はもっぱらつまみつくり。

ハーブだって摘んでくる。

天気が良いときに摘んでこよう。

バイオダイナミックの畑の緑肥。

Senape


セナペを先の方だけ摘んでお浸しに。

こちらは、遅摘みのパンチの効いたオリーブオイルを!

Cake


Dolce
ドルチェ(デザート、甘菓子)だってみんな手作り。

手作りは話が弾む。

あーでもない、こーでもない。

美味しいね!

alto!


お呼ばれ先では、こんなオシャレな手まり寿司。

Sushi fatto da M


子どもたちは、お菓子のおうちを制作。

クリスマスらしいアイデア、ありがとう!

stanno costruendo una casa dolce


お呼ばれ先では私が
Dolceを持っていくよ。

バイオダイナミックワインがまだイケるチョコレートケーキ

ガトーショコラ。

Gàteau chocolat con vino  biodinamico rosso


忘年会、クリスマス会の次は、大晦日。

その次は、新年会?! そのまた次は・・・

と、一年間賑やかに集まる。

家族で集まれるなんて素敵だな。

笑いながら時を過ごせるなんて平和としか言いようがない。

こういうひとときって、あっという間に過ぎていくんだよね。

Foto foto


食べ終わると暖炉の前に集まる。

大変な日々なのに、集まると笑い飛ばせる。

フシギだね。

Camino

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カテゴリー食アレンジ】【OliveOil

モコモコ手作り BuoneFeste

オーガニックファームでネバ草見っけ Portulaca

土鍋さんと乾杯 Paperoin DONABE

ご褒美とギフトにバイオダイナミックワイン ViniBiodinamici 2016

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師走のヴィンチ

雨がシトシト

白い結晶がフワフワ。

Goccie su Olivo


少年、犬のように外に飛び出す。

「見て~、上から雪が降ってくる~。」

親子でおもしろがって、天を見つめる。

一瞬の雪は、また粒へと変わった。

Goccia su Pianta Grassa


雨降りだとどうも外出するのが億劫になる。

おとなしく暖炉に当たっていようかな。

Goccia su Fico


ランチは豆腐ペーストパスタにしようっと。

(関連記事『ilPesto al Tofu con SHISO シソ入り豆腐ペースト)

Spaghetti con il Pesto al Tofu modo Vegano


アレンジして
Acciugheアッチューゲ(アンチョビ)のところを味噌(Miso)で。

シソの葉のところを我が家のミニ菜園のニラで。

(ニラってErba Cipollina Cineseですって。)

ニラかErba Cipollinaエルバ チポッリーナ(チャイブ)で。


彩りに庭のRucolaルーコラをのせて。

仕上げにまたOlio Extravergine di Olivaかけて。

オリーブオイルは、苦味辛味のパンチの効いた遅摘みのオリーブオイルを。

(関連記事『緑のオリーブオイル la Raccoltadelle Olive③)



残りのPestoペーストは、夕飯前のAperitivoアペリティーヴォ(アペリティフ)で、Crostiniクロスティーニ(バゲットにぬる)にしたら、美味しかった!

ペーストをぬったら、さらに上からタラ~とオリーブオイルかけて。

でも、お腹一杯になっちゃうからスローでねww

Crostini con il pesto al Tofu modo Vegano


Vegan(
ヴィーガン:動物・酪農製品を一切使用しない)メニューにもイケるアレンジ豆腐ペースト。

この時期、友たちをもてなす機会が増えてくる。

このVegan Pestoもメニューリストに加えてみよう。


*関連記事*

カテゴリー【食アレンジ

il Pesto al Tofu con SHISO シソ入り豆腐ペースト

師走のはじまり

自家製豆腐 Tofu fai da te

ありがとうGrazie

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