大地の住人 ヴィンチの丘で

地球と体に優しいコト ~イタリアから~

フィレンツェの端っこレオナルド・ダ・ヴィンチのふるさとヴィンチの丘に在住。 大地の自然たちと向き合って地球と体に優しい様々なコト、発見・提案・発信!

mars 2019


日が差し、風が吹く。

さくらのような果実の花が咲き出すこの頃。

大地は乾いているが、果実のお花見をしていると、どこか潤う。

北風は通常三日間と言われているが、五日間は吹いている。

そして翌週も吹き荒れ、だけど雨は降らない。

風が吹くと表面が乾燥するので、ブドウの枝縛りの作業はお休み。

私も同時にお休みになればいいが

そんな時はオリーブの剪定を続ける。

オリーブも強風では剪定がはかどらないから、小さな木を。

冷たい風が体に当たる。口も開けてはいられない。



きっと強い北風が原因だろう、喉を痛めてしまった。

そして体が冷えてしまい、腕や背中が寒い。

だんだんやる気が無くなり、とうとう諦め、寝ることにした。

日中から床に就くと、無念で仕方が無い。

やることいっぱいあるのに。行かなきゃ行けないところもある。

しかし、午後も寝て、夜も寝た。

汗もかいた。ということは、微熱もあったということだ。

雨が降らないから、ずーっと畑作業をしている。

平日ブドウ畑、休日オリーブ畑。強風の間はオリーブ畑。

時々トマトの芽の様子を見に行き、藤の芽生えにも日々驚く。

日に日に春となり、芽が出て大地のエネルギーが活動する。

このノンストップの日々を早く終えて、頭を切り替えて

他の芽の出に集中したい。が、もうしばらく続く・・・・・。

そうこうしている内に、芽が出て成長し、新たな作業が待っている。


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前々から計画していたブドウの苗木を植える作業を

月と星座の位置がよろしい日、いつものメンバーを呼んで行った。

いつものメンバーだが、今回は人手が少ない。

しかし、頼り甲斐のあるメンバーは気が知れて

冗談も飛び交って、私も冗談の中心になっていた。

途中、ラジオの生中継をやりだす仲間もいるw


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私は、ブドウの苗木Barbatellaバルバテッラのヒゲをカットする係り。

cmくらいまでの長さにハサミで切る。

そんな単純な作業を広大な畑の中に椅子を置いてやっていた。

午前中、おじいちゃんが手伝ってくれた。

時々仲間も、用意されたもう一つの椅子に座り、手伝ってくれた。

そう、仲間たちは、フサフサそうに見える大地に

ブドウの苗木を押し込む作業をしていた。

しかし、フサフサそうに見える大地の下は、雨が降らないせいか

硬いようで、なかなか入っていかないと嘆いていた。

私のところに来て座って休んでいくのである。

この日、強風こそなかったが、心地よい春日和であった。

土の中に植え付けていく作業は力仕事で

仲間たちは半袖になっていた。

今、半袖になったら夏どうするんだ?


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ヒゲを切りそろえたブドウの苗木は、しばらく水に漬ける。

水を十分に吸わせたら、次に水が飲めるときは雨が降ったとき。

雨よ、降れ降れ。

キアンティは、一年目の灌漑は許されているが

その後は、自然に任せることと決められている。

バイオダイナミック農法は、初めから自然に任せることとある。

できれば、水に漬ける水は、それようの活力を与える水で

前日には、大地に活力を与えるよう、活力の水を散布する。

こうすることで、生きる微生物が増え

大地が生きてくるという仕組みである。

しかし、天気予報では、晴れマークが続いている・・・。


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農主がランチを私だけこっそり招待してくれた。

農主の91歳のお母様のお料理である。

お母様、膝を壊していて痛そうだった。

それにしても91歳のお母様よく食べる!

食欲は長生きの秘訣だな。

農主がワインを持ってきた。試飲しろという。

満月の日、セラーのタンクが膨張して

噴出しを抑えるのに取り出したワインだそう。

満月のワインであるw

ビオディナミワインは、生きている。

生きるように土地を作り、生きるように栽培し

生きるように造酒し、生きるように貯蔵する。

できれば生きるように口にすると

生きた味が嗜めるということになる。

生きたワインを飲むと、午後ちっとも体調が崩れない。

ワインの刺激より、天候の刺激のほうが私は体にくるようだ。


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今日は、Malvasia Neraマルヴァジーア ネーラ

Sangioveseサンジョヴェーゼの台木の種類を変えて植えてみるそうだ。

マルヴァジーアネーラは興味がある。

マルヴァジーアビアンカが酸味のあるテイストなので

赤ワイン用はどうなることだろうか。

前に植えつけたCanaiolo Neroカナイオーロ ネーロ

すこぶる丈夫に元気に成長し、見事なブドウ畑となっている。

農主は言う。

土が良いのか、バイオダイナミック農法が成功しているのか

除草剤も化学肥料も殺虫剤もなーんにも使わなくたって

こんなに生き生きした畑を生み出せることは実証された、と。

農主は、もう年金者なのに、何年もかかるブドウを

自分の想いに合わせて植え、ワインの味を想像している。

最近になって、ソムリエのコースに通い始めたそうだ。

この歳になってもまだまだ勉強熱心で、パッションを大切にしている。

地域の農薬反対運動や温暖化対策運動にも積極的に参加し

自分のため、人のために生きている。

農主のエネルギーは、こうやって畑に表れるのであろう。

今日は、さすがに疲れたと嘆いたが

未来が楽しみで仕方がないはずだ。


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私の喉の痛みは、重曹でうがいをし、塩水でうがいをし

リンデンティーを寝る前に飲み

ユーカリオイルを加えた自家製クリームを胸元につけて寝たら

あっという間に直ったが、次の日

今度はアレルギーのくしゃみと鼻水で、苦痛の春を迎えている。

どうしてこんなにも素直に反応するのであろう。疲労かな。



リンデンティーのススメ

鼻が詰まったり、痰が絡んだり、咳が出たり、ぐっすり眠りたいとき

リンデンティー、オススメします!

すぐに効くから、すぐに寝てください。

お休みなさいのクスリ。




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ブドウの苗木 Barbatella

ブドウの苗を植える Piantare

ブドウの接木 Innesto


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ひゅーひゅーと近い距離で空が唸る。

何だろうな、胸騒ぎまでもする。



私は、たくさんの計画や予定を練りながら

その日、ブドウ畑のブドウの枝を縛りつける作業をしていた。

道路から離れ、騒音が流れてこない。

むしろ、人の声の方がよく聞こえたりする。


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金曜日、街は学生でごった返していた。

それは、イタリアだけでなく世界中で。

スウェーデンの女の子の意思は、世界に伝わったようだ。

私なんか何十年もかけて形を変えて訴えているのに

ほんの少ししか振り向いてくれなかったイタリアのあの頃。

おかしいな、と気付き始めた頃には

同じくおかしいなと感じた人はいた。

この運動の成功は、スウェーデンという国だったこと、学校も

そして、そんなことをしている子の親が反対しなかったこと

勉強より、地球の変化を訴える行為を賛成してくれたこと

私は、ストライキした環境は大きく左右したと思う。

世界中の若者は、温暖化やプラスチック、環境汚染

蓋を開ければもっともっと言いたいことはいっぱいある。

ニュースを見ながら、私は涙が溢れ出た。

私の胸騒ぎは、これだった。

私が言いたいことを全て言っている。

涙がこぼれるほど、体は熱くなった。

世界の次世の若者たちの団結力に心を打たれた。

彼らはこれからを生きる者たちだ。

そして、これからを継承していく者たちだ。

私だって年を追っていくけれど、子孫のために残していきたい。

私は、いつだって人が幸せでいることを望んでいる。

それは、狭い人間関係だけでなく、醜い金銭関係だけでなく

共存する空気と水と光と土と。


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何十年も前から訴えていること、自然を大切にしようよ、てこと。

きっと街にいるとどうやって自然を大切にしていいか

わからないかもしれない。

私は田舎暮らしを始めて、一番に思うことは

田舎に住もうと思ったことに幸せを感じたことである。

田舎に住むことは、不便だらけで大変なことのほうが多い。

田舎だったら車を持たないと生活に不便、が一番にあがるであろう。

我が家は、経済面の問題が一番だが

エンポリに通っているときも、私はバス通い。

畑に通うのも、自転車通い。

相変わらず、車一台でなんとか過ごしているのが

我ながらすごいと思う。

田舎に住んでいるメリットは

勿論開けた空に広い大地を独り占めできることであろう。

その広大な空間の中で、大気の音や虫の声

時間ごとの光の演出や雫の演出を観賞できることである。

それを一身に吸い込めること、一身に当たること

これは、街ではできないことである。


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しかし、田舎のデメリットは

自然は、開けたところに住んでいる我々から襲う。

そんないつ起きるかわからない怒りを余所に

稼業として畑を耕す住人は、除草剤、化学肥料、殺虫剤を

ばら撒いてリスクゼロに生きる。

土のバクテリアも草の益虫も池の純度もみな殺しである。

それらを原料に、加工した食品は、化学の旨みを生み

長い保存力でリスクゼロの営業をする。

その化学食品を閉じ込める万能なプラスチックは、リスクゼロ容器。

万能だから解けない。生分解しない。

ついに、ごみの売買も世界で行われ

貧しい国はごみの山と海となる。

ごみたちは、無口な自然に放たれ

無口な生物たちは、ごみによって窒息していく。

ごみだけではない。工場や車の廃棄ガスなどの空気汚染。

家庭からも排出される水質汚染。

暑いから、熱さを外に排出し室内へ涼を送り込むシステム・・・

限が無い。

これらは、便利を生むが公害となる。

経済は回るだろうが、元に戻せない環境を生む。

フツーの一般市民がそれでは間違ってると気が付くのに

選ばれた頭の良い、そして開発に関わる方たちは

ちっぽけな私みたいな疑問はこれ一つ浮かばないのであろうか。


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バイオダイナミック農法のブドウ畑では、緑肥で土を肥やす。

マスタード、グリーンピース、オオムギ等々を11月に蒔く。

大抵四月頃から花が咲き始めるのだが

今年は三月も始め、もう咲いている。

農主は言う。

水不足だと花が咲くんだよ。

花を咲かせることで、サイクルを早ませている。

あぁこれ、今回のオリーブ(2018年の収穫)と同じだ。

湿気はあったが大地の水不足の影響で、実の成熟が早かったこと。

本来の栄養分が届かないとサイクルを早くして

栄養を食い尽くして寿命を早めるのである。

これが自然の法則なのである。

これ、人間にもいえるし、地球にもいえる。


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地球の温暖化も何もかも、人間がつくりだした結果である。

大人たちよ、ビジネスより自然と自分を守ろう。

だから、私は若者たちの無垢な考えや気持ちに耳を傾ける。

少年の行動や意見からも学ぶことはたくさんある。

まだまだ汚染されてない新米だから。




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女のブドウの涙 Pianto

再生した壷たち lamia arte povera

地球と体を守る会 パート1:農薬による危険性



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この頃、ブドウは涙を流す。

春の喜びであろうか。

生きる幸せであろうか。

子を産む漲る力であろうか。

なんと情緒のある呼び方であろう。

私は、この涙と呼ばれるPiantoピアントという症状を

喜びの涙のように見えて仕方がない。

ブドウはUvaウーヴァ、ブドウの木をViteヴィーテと女性名詞で表す。

そう、ブドウの木は私と同じ女なのである。


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ピアントは、春の陽気を察して

リンパが流動し始める樹液のことである。

剪定した口から、ポタポタと涙のように樹液が垂れることから

ピアントと呼ばれるそうだ。Piantoの直訳は、涙、泣くこととある。

近くで見ないとわからなし、いつでも見られるわけではない。

そこがいじらしく、女のさり気なさが感じとれる。



そのピアントが出始める頃

枝をキュッキュッと優しく補助しながら曲げて

一番下の架線に縛り付ける作業をする。

樹液が流れ始めると、枝が柔らかくなるからだ。

それでも、早い品種と遅い品種がある。

赤ワイン用のサンジョベーゼなんかは早い方で

白ワイン用のトレッビアーノは遅い方。枝の曲がり方が全然違う。

さらに、晴れの日、風の日、雨の日、霧の日でも違う。

ここ最近、ちっとも雨が降らないから、大地までもが乾いている。

早朝だけ、野草や緑肥たちの寝息が残っている。


DSCN1124


農主が、こーして欲しいあーして欲しいと注文する。

芽が隠れないように確認して、縛ってあげてね

あ、でもさ、これボクぐらいしか言わないよね

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そうそう、アナタぐらいよ、そんなこと気にしながらやってるの!

でも私は賛成である。

農主が気が付いたことを教えてくれると

農主の性格や意図することが伝わる。

たかが枝を縛るだけかもしれないが、全てが繋がっているのである。

剪定をするためには、芽掻き作業で残された枝を使い

枝を縛るには、新しく生まれる枝たちの

成長の空間バランスを考えなくてはいけない。

芽掻き作業では、縛られた枝の形で

冬の剪定のことを考えなくてはいけない。

農主の考えや性格がわかればわかるほど

農主が創造するブドウ畑ができあがり

農主が想像するブドウが生まれてくるのである。


DSCN1137


おじいちゃんが手伝ってくれる。

おじいちゃん、今日は枝縛りだね。終わるかなー。

終わるさ、まだ早いくらいだからな。二人でやれば速いもんだ。

おじいちゃんは、昔流のヤナギの枝(Saliceサーリチェ)

で慣れているから、現代流の生分解する紐と

それ用の道具を使ってやることは困難である。

紐でヤナギ風に縛り付けている。

おじいちゃん、畑に来るとタイムスリップして手先はよく動く。

体力だって仕事欲は旺盛だ。

ただ、私がジョバンニになっちゃうだけ。


DSCN1118


この小春日和をいいことに、私は畑でお弁当を広げる。

まだ熱い麦茶とまだ温かいスープと梅干入りおにぎり。

スープは具沢山、昨晩の残り。

夫はこぼれそうな液体では嫌がるだろうと

片栗粉を入れてトロトロに。

家族で同じお弁当、バラバラなところでお弁当。

温かいもの食べると、体が一休みする。

作業中は、汗をかいたりすることもあるけれど

逆に汗が引いたほっと一息ついたお昼には

体温と同じくらいの温かさがまた、体に無理が無い。

週七日で畑仕事をしている今日この頃に

このランチタイムは、広大な空の下と大地の上で

家とは違う呼吸ができる時間である。

菜の花を摘んで今晩のお供にしよう。

向こうに満開のミモザがボンボンで埋め尽くされている。

写真でも撮りに行こう、今日は女の日ではないか。

疲れているけどこういうことは勝手に体が動く。フシギ。


DSCN1146


我が家の男子たちに、今日は女の日よ(38)というと

お母さんオトコだからいらないって言われちゃった。

そうね。なんで男の仕事やってるんだろう・・・

明日はオリーブの剪定。

その次の日はブドウ、オリーブ、ブドウ・・・

雨が降らないから、ずーっと畑仕事。

春を喜びながら力が漲るオトコ女のお母さん、ガンバル。

いろんなことができて、いろんな気配りができて

防衛しなくてはいけない身だけれど、こんな構造は女だけ。

私はオトコの仕事を選んじゃうけど

女に生まれて良かったとやっぱり思う!



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ブドウの枝を縛る Legarele Viti

ブドウの木の剪定 Potaturadelle Viti

ブドウの枝を外す~畑の中の人生~Stralciatura



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Arte Poveraアルテ ポーヴェラとは

戦後のイタリアで最も顕著だった芸術活動

一般的、伝統的な美術画材を放棄して

生活に密着した技法、加工し過ぎない自然に近い質素感

ミニマルアートやコンセプチェアルアートなどを内包していた

ムーブメント、'60年代後半から始まった≪貧しい芸術≫である。


5


この作品を作っていた頃、そして今も、ゴミをテーマにしていた。

ゴミは仕方なく出てしまう。

それを出さない方法、それを工夫する方法

それは、作品として生み出すことよりも

私たち一人一人の考え方や生き方ではないかと、今想う。

それは、全てが繋がっていて

生まれること、生きること、愛すること、死ぬこと

衣食住、自然と宇宙、テクノロジー、文学、芸術・・・

芸術は、視覚で表現すること

しかし、人はどんな見方でも自由であることが

芸術がもつ本質なのではないだろうか。



私の作品は、芸術作品とはいえないが

アルテ ポーヴェラのようなコンセプトがあった。

今日問題とされていることをテーマにし

その素材をシンプルに使用し再利用するのである。



これらの壷たちにはタイトルはない。


1234


A B

C D



ベースは、新聞紙

仕上げは、トイレットペーパーの芯を漉いて

ビーチで拾ったキゥイのような海の繊維の玉コロを解して混ぜた。

生成り色は、無着色

茶色は、エスプレッソコーヒー

黒色は、染色用。

型は、ビーチボール。

Size Ø40cm

Newspapers, Cores of Toiletpapesr, Fiberballs of Sea

Natural Color

Caffè Espresso

Black Staining Solution



Questi oggetti non hanno il titolo.

Come l'arte povera, il materiale è semplice.

Quando ho fatto e anche ora,

avevo un tema di rifiuti e riciclaggio.

Ho fatto rinascere i rifiuti ma

non è il tema finito

e soltanto mi sono espressa un pensiero.

Penso che i pensieri bisogna avere ognuno di noi.

La vita è tutto collegato,

nascere, vivere, amore e morire,

vestire, mangiare, costruire, la tecnologia e l'arte...

poi la natura anche il cosmo.

Dalla carta usata può nascere così

solo un'idea e un rispetto.

Grazie.



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原始作造Ⅱlaseconda vita della carta

原始作造 Passatoed Oggi

出会いを祝ったSanValentinoの日


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