大地の住人 ヴィンチの丘で

地球と体に優しいコト ~イタリアから~

フィレンツェの端っこレオナルド・ダ・ヴィンチのふるさとヴィンチの丘に在住。 大地の自然たちと向き合って地球と体に優しい様々なコト、発見・提案・発信!

タグ:紅葉

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少年が通う中学校でも携帯電話使用の禁止令が発足された。

イタリアの中学生は1114歳に当たる。

日本の中学生より若干小さい。

それは小学校が5年制ということもある。

中学校は3年制で、高校が5年制なんだそうだ。

今では、小学生も携帯電話(・・スマフォか)を持っている。

少年が小学5年生の遠足では

お友だちがスマフォで写真を撮ったり

親と連絡を取り合っている姿を少年は黙って見ていた。

彼は、すぐに電池が切れてしまう4歳の頃のクリスマスプレゼントの

カメラを小学低学年時代持ち歩いていたが

それも早々に時代が終わってしまった。

彼は時代を追いだがり、自分の貯金でSIMフリータブレットを

ネットで購入。激安だった為、何日もかかって

はるばる中国からイタリアへ運ばれてきた。

届けばいい。何よりも嬉しそうだった。

あの表情はなんだか忘れられない。

今までぐっと堪えていたものが弾けた様子だった。

これでみんなとチャットができる!

しかしそれはなかなか叶わなかった。

自分で購入した物だから、自分の保有物で

自分の名前で登録すること。

彼は未成年どころか小学校卒業したてである。

正直に生年月日を登録させた。

するとGoogleから、未成年はそれなりの規制の中で

ネットを使うようアドバイスが届いた。

ファミリーリンクというGoogleのアプリでは

保護者にもお知らせがきて

保護者が管理できるように設定されている。

そして、チャットは16歳まで登録できない

もしくは学校や学校のメールアドレスかなんかも

登録することになっていて容易ではない。

この16歳まで厳しく規則をつくっているということは

それまでの年齢の子どもたちにチャットいじめ問題が

著しく起きているからであると私は思った。

ニュースでもよく目にとまる話題であった。

いじめているシーンを野次馬が動画を撮り

SNSやグループチャットに流すというような事件を。

いくら他人事のニュースとはいえ

涙が出るほど悲しいニュースである。

私はそんな辛いニュースでも小さな少年と一緒に見てきた。

こういう事件に母は何を想うか伝えておきたい。

暗いニュースが日々流れる中、一つ一つの話題に取り組みたい。

世の中の知らないところで苦しんでいる人々がいることを

私たちは気に留めて気を付けることに

ニュースの意味があるのではないかと思う。


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どうやって開設したのかわからないけど

チャットアプリがある時開通した。

こんな小さな子どもにチャットの必要性は無いのではないかと

私は思うが、クラスの中にいる安心感は

私が思う以上にあるようだ。


しかし、この初夏、タブレットを自分のおしりで壊してしまった。

絶望したに違いないが、これで大切にしなくてはいけないことが

わかってくれたのではないかと私は冷静であった。

あんなに雑に扱うからだ。

私が何故PCスペースでタブレットもやっているか

これでわかっただろう。メリハリをつけるためである。


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だが、夏の日本の旅でスマフォをゲット。

また親子のスマフォ戦争が始まった・・。

ネットの便利さとネットの面白さを知ると限がない。

どんどん興味が広がってそれは繋がっている。

少年たちは、チャットの他にゲームがドラッグのようにハマってしまう。

もう一回、もう一回、と終わりはあるのに限が無いのである。

よくニュースで話題になっている

スロットマシーン中毒になるのではないかとハラハラする。


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言葉は、人を躍動させる力もあれば救う力もある。

それとは反対に人との距離をつくる力もあれば

人を追い詰める力もある。

言葉で気持ち以上に表現してしまうこともあれば

説明が足りないとこもあったりする。

正直でストレートな言い方もあれば

謙虚で遠回しな言い方もある。

言葉は、個人を対象にしているときもあれば

複数を相手に、一般的に読む人側に立って書いたりする。

一方的になることが多い相手への手紙は

テーマと説明と解決とポジティブな未来を語ることが

好感的な手紙やメッセージだと私は想う。

これが、テーマと説明と責任と課題とネガティブな未来だと

避けて通りたく距離をつくってしまう。

一言で発信できるSNSなんかは、長い説明はない。

コメントも一言で済ませることが多い。

だから余計に言葉選びが重要になってくる。

それに写真を加えると

たちまち言わんとすることが伝わってくるときがある。

写真だけで語るならば、私はステキな被写体を通して

良いことも悪いことも伝えたい。

もしくはドキュメンタリーチックに。

例えば農薬やゴミを訴える場合も、私は農薬の写真は撮らない。

ゴミもゴミの散乱よりもゴミの人生を写し出したいぐらいだ。

そして、言葉をストレートに言ったほうが良いときは

褒める時だと思う。

自分の感情を声に発する、シンプルに言葉で表現する仕草は

イタリアに来て覚えた。

感情に素直な人種といると、嬉しいときには嬉しそうだし

怒っているときは言いたいことは言わなきゃダメだ!の世界に

ついついたじろぐが、書いて送る方法より

本人がいる前で解決した方が、断然良いに決まっている。


チャットが16歳まで簡単にアカウントが作れないのは

言葉や人間関係のコントロール力が不足しているからだ。

大人だってコントロール力が欠けちゃったりする場合があるんだから

子どもは仕方ないのである。

人生経験が浅く親と友だちと先生の三角の中でしか生きていない。

丸に近づいてきたら、言葉の世界にようこそ、なんだろう。

私は少年に、いつの間にかチャット設立に成功しちゃってるから

もう仕方がない、グループ内の会話は控えるように

個人のお友だちとも悪口をいわない、汚い言葉を使わない

問題が発生したときには、必ず警察はお見通しだし

親だってチェックに入る。それからでは遅い。

チャットの内容を見れば、性格だってわかる。

「誰でも見れるスマフォ作りをしなさい。」


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私だって嫌な思い出がある。

気が合わないなぁと思いながら役員をやっていた頃・・・

やっぱり気が合わないメールが届いた。

他人から見れば私は抜けた人間かもしれない。

その他人は私の人生の課題を提案してきたのである。

私は驚いた。

他人が私の人生を左右させようと命令するなんて。

私がどこまで抜けているのか友たちに相談したが

ただ単に人は違うんだよという結果に辿り着いた。

そうなのである。

人はみんな違うのである。

私は絶対に正しいと思ってやっていることでも

ある人からみれば、おかしいと思うことがほとんどだったりする。

私もおかしな人だが、あなたも相当おかしな人だね

なんて思うことが多々ある。いや、いつもである。

自分の考えを押し付けることはできないし

人のせいにすることを言葉で表現することではないと思う。

人生を命令した人は

会うと平然としていたが私の目を見なかった。

私は、同レベルにもなりたくないし、子どもじみたこともしたくない。

私が良いだろうと思うこと。

挨拶は決して忘れない。私の一日を台無しにしたくはないから。

話たければ話を聞いて目を見て一緒に解決したい。

それでも私の中では、言葉で表現したあなたの本音は刻まれ

あなたの表現した言葉は時間をかけて忘れても

あなたとの心の距離はもう縮まらないのである。

言葉というのは関係を決定づけさせる力ももっている。


こんなエピソードも人生の内に必ず体験するであろう。

我が少年だってこれからエピソードだらけの人生を歩いていくはずだ。

テクノロジーは先走るがこの言葉だらけの現代に。


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ヴィンチの丘では、木々が黄色に染まった頃

タイミングよく強い風が吹いてきた。

風に任せた葉たちは、空に舞い上がって落ちていった。

あぁ、飛ぶんだ、ふわぁと。

下を見ると、同じようなんだけど一枚一枚どこか違う落ち葉たちが

重なり合っていた。

そして次々に・・同時に、土へ換わるんだ。

みんなそれぞれの形で生まれ、みんなそれぞれの勢いで成長し

みんなそれぞれに身を任せながら眠っていくんだ。

彼らには言葉はない。

しかし、彼らは同様に我々にメッセージを送っている。

無言でも共感を求めている。

記憶を思い起こし未来を待つ冬が来たようだ。



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一日の終わりの姿 FineGiornata

イタリアからの手紙FrancobolliFilatelici 2017

落ち葉の上で



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最近SNSで「毒親」という言葉をみかけることがある。

自分が現在親だけにはっとさせられる言葉である。

wikipedia参考より“ 毒になる親の略。

子どもに悪影響を及ぼす親、子どもが厄介と感じる親。

親の「自己愛」問題が主な共通点

過干渉、ネグレクト、ケダモノ、病んでいるの4タイプ ”


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虐待系のケダモノと精神的に病んでいる以外

過干渉と無関心は普通の親からも

知らない内に顕となってしまっているのではないだろうか。

社会的なことも関係してくるだろうし

身の回りの生活なことも大いに関係してくるであろう。

過か無でケダモノ化し病んでいくような気がする。


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私も過度になりすぎず放ってはおかないよう気をつけているが・・・

子どもの成長と親の対応は個々に異なり答えがない。

だからどの時代も双方悩むのだと思う。

私の母は、無関心そうに見えた。

母からのアドバイスは何一つ覚えていない。

怒られて家を裸足で飛び出した記憶があるけれど

でも母の怒っている声や顔をを覚えていない。

しかし、父がいなくて叔父さんたちが私を怒ることがすごく嫌だった。

母にしがみついて大泣きしたことはよく覚えている。

祖母もよく怒鳴っていた。

怒られるということは、素直に言うことを聞かなかったのであろう。

からかっているような態度を見せたはずである。

私も今、少年のバカにするような態度には腹が立ち

ぎゃんぎゃん怒る。

人が怒るときって、自分の理想の世界を崩されたときなんだと思う。

人がいなければ怒ることもしない。

ただ自分が理想の世界にいられないとイライラしてあたることも

怒る原因であると私は思う。

だから、なるべく幸せなゆっくりした時間を過ごすと

からかうこともないだろうし、怒ることもないのではないかと

また理想の世界を描く。


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少年の生活態度とこれからの進路に向かって

話さなくてはいけないことがいっぱいある。

しかし、日常の些細な問題と躾、少年も私も活動に励んでいると

時間の狭さに追いつかない。

削って埋めて削って埋めて。

そして、助言や知恵を与えるより

自らの発見の場を与えたいとまた理想を描くと

さらに時間のなさに絶望する。

やはり我に返って日々の生活を豊かにしようと

田舎暮らしでできることを提案すると

「お母さんのスタイルは'80年代。もうそんなこと誰もやってない。」

などというのであるw

服の嗜好もプレゼントの嗜好も、「お母さん古すぎ」。なぬっ。


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時代が急速に変わっていることは

地球温暖化のスピードと同じくらい感じる。

自分が見てきた世間体を

次世代に教えるのはまた違うかもしれない。

かといって私たちがもつ人生経験というのは

個々にあって貴重なもので、でもそれは教えるのではなく

表現することであると私は思う。これを無関心側に設定すると

無関心と捉えてしまった考え方も実は幼いかもしれない。


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先日、職業をテーマにした授業を中学二年生の

日本語補習授業校の子たちが勉強していた。

私は、農業についてインタビューをされたのだが

子どもたちが用意した質問事項がおもしろかった。

職業の説明、一日の仕事の流れ

この職業で困難なことは何か、反対に楽しいことは何か

そして、子どもたちにこの職業は薦めるか、という質問である。

私は、転職していること、大人になってから学んだこと

体力的に辛いけど好きだからできること

もっと将来は多方面に展開させたいこと、などを説明した。

あの勉強もこの勉強も、あのアルバイトもあの仕事も

たくさん歩いた国々も旅行も

どれも人生の中で役に立っていると私は思っている。

あえて細かくいえば、英語をもっと活用させた生活を

しておくべきだった・・とそこだけが一番後悔している

そんなことも未来を想像する小人ことなたちに伝えた。


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子どもの人生は子どもが歩んでいくものだし

失敗しながら学んでいくことも必要だと

そんなこと私たちはわかっている。

しかし、失敗の中でもこれは失敗しちゃいけないことを

人生経験のある大人から学んでいかなくてはいけない。

そこで私たちの教えが毒と感じるのか、毒となるのか

それはもう家族の幸せ度から

生まれてくるのではないかと思ったりもする。

やはり生活の質が根本にあるような気がする。

ぎゃんぎゃん少年に怒った後は

いつでもフォローするよお母さん、の姿に切り替える。

私も母にしか相談できないことがいっぱいあった。

今でも相談したいことがいっぱいある。

しかし今はもう、感情の記憶を掘り出して

現実と向き合わなければならない。

親子で話し合える環境をつくるのが一番なんじゃないかと

やはり原点に戻る。


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ヴィンチの丘が黃葉で輝いている。

色が抜け黄ばんだ葉は

最後の微塵なエネルギーを振り絞っているように見える。

風が吹いているのであろう、カタカタカタと首を振るように動く。

今にもポキンと折れそうに動く。

それも彼らの本能のように動く。

そして大地に舞い落ちていく。

ただただ本能で動ければいいけれど

コミュニケーションをとって動いていく。

それはタイミングもあって、そしてフォローし合って

今というチャンスに向かって動いていく。



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鍵っ子PeperoncinoAcrata

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来週末からオリーブの収穫を開始するため

夫は、最終段階の畑の手入れに行った。


収穫のための網がスムーズに敷けるように

草を刈ったり、暖炉用に残して置いた太目の枝をどかしたり。


暑さでヘトヘトになっていた。


家族でパニーノをオリーブ畑で食べた。


暑い。なんだこの暑さは。


オリーブの木の陰にござを敷いて、私は伸びていた。


少年も、伸びていた。


夫だけ、我慢して作業をしてくれていた。


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こんなに暑いと、秋を感じない。


食欲が、まだ夏野菜を求めている自分にはっとする。


栗が旬であるこの時期


我が家の暖炉でコロコロ焼いて

赤のバイオダイナミックワインを飲みながら


秋だねぇ、なんて・・・いつのことやら。




この温暖化、ここ数年本当に激しい。


数年前は、今一深刻さに欠けていたが

これも農業に携わるようになったからか

深刻に感じ過ぎて、純粋な私はソワソワまでする。


この先いったいどうなるのだろう。


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十月の最終日曜日、ヨーロッパはサマータイムが終わる。


このサマータイムの活用で

私たちの体調の異状に気付くケースが増えてきたことから

サマータイムの廃止話を先日ニュースで聞いた。


確実に決定したかどうかはわからないが

私はサマータイム廃止に賛成である。




イタリアに来た頃、まだまだ二十代で

日の長さが夜更かしを縮めているようで嬉しかった。


しかし、そんな時代も過ぎ


真剣に自然と向き合った時


自分の体と自然の動きに従った時


なんと不自然な法則に私たちは従っているのだろう

と疑問がメラメラと湧き上がった。


スーパーで売られている鳥と卵みたい。


日の出日の入りを知らずに生きる。


夜を知らずに生き、四季を知らずに生きる。


外の空気を知らずに生き、もって生まれたホルモンを破壊され


ただただおいしい物で肥やされる。


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大地の食物たちも、四季に惑わされ、サイクルが乱れている。


幸い大地の植物たちは、太陽や月、天との交信がある。


彼らが、唯一人間に左右されないことは、日照時間である。


暑くても紅葉は始まり、葉は落ちていく。


だから旬じゃないようでも実は実り、旬を知らせてくれるのである。


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寒さが来る前に収穫するという秋野菜

カボチャを食べようじゃないか。


土鍋でクタクタに炒めたタマネギに

蒸かしたカボチャを潰して、蒸かしたときの水を加えたら

美味しいペーストスープが出来上がった!


タマネギ嫌いの少年もペロリ甘い野菜メニュー。


給食がなくなって帰宅する二人ランチでは、パスタに絡めて。


少年、好物は早食い、二分でごちそうさまww



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 お知らせ ☆

札幌・東京・沖縄で、イタリア/フィレンツェ在住お料理研究家&イタリア政府認定オリーブオイル鑑定士shinomaiさんの、オリーブオイル講座が開催されます。

そこで、ヴィンチの丘の地球と体に優しいオリーブオイルも参加させていただくこととなりました。

このブログを通して綴ってきた私のオリーブから生まれた私の息子たち=オリーブオイルを、是非この機会にご堪能なさって下さい。

我がふるさとニッポンで、正真正銘のオリーブオイルが拡がることを、微量ながらも心から応援いたします。

お問い合わせは、shinomaiさんへ直接ご連絡下さい。



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光るマント MantellaBianca

オリーブをモスカから守る giàinvaiatura

ブドウを摘んでから Fogliedi Uva



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ヴィンチの大地の黄に染まった樹たちが、私の目を奪って止まない。

Vigna Gialla

緑から黄へ透けるように変化し

trasparire

黄からヒラヒラと消えていく。

sventolato

樹の変化の姿が美しいならば、生命の姿が美しい。

Foglie di Uva 1

変化の姿は、ホルモンで作用される。

Vigna Gialla con me

成長し、抑制し、促進する。

Foglie di Uva 2 

光・風・水・土に合わせてホルモンは作用する。

今、黄の葉たちは、光の合図で自ら黄に染まり、自ら輝く。

Verso Vinci 

少しでも自を放ち、少しでも然を吸い込む。

美しく変化し、樹から離れる頃、命は次へと果たされる。

Vigna Gialla a striscia 

私も自ら放ちたい。



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ブドウの木の紅葉

ブドウを摘んでからFogliedi Uva


ありがとう↓

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